七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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63: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:47:39.82 ID:3Kskt7OI0

大量の精液と愛液が掻き混ぜられて溢れ出したメレンゲが俺たちの下半身を濡らしていた。

『ハメっ娘♪はづきちゃん』は膣内だけじゃなく、尻も太もももグチャグチャになっている。

いつの間にかお役御免と退勤させたバイブが右手に握られていた。もっと、もっと気持ちよくなりたいという欲求が無意識に握らせたのだろう。リモコンのダイヤルは『HIGH』を指している。つまりは最大出力だ。悪いがもうひと頑張りしてもらおう。残業代は出ないけど。

ぐしょ濡れになっている内腿の間と尻の谷間にバイブを潜らせれば潤滑油は充分だ。

おそらく俺はブラックな薄ら笑いを浮かべていると思う。

肉棒を荒々しく突き立てながら、右手に持つ人工の欲棒を極めて冷静に尻穴に埋めていった。


「ひゃうンッ! まっ、て、んっく、おしりは、らめ……! んっ、はぅ、あっ、ほんと、ひぎぃ、らめっ、なのぉ……!」

「……フゥ、フッ、『はづきちゃん』……本当にダメなら、リボン取りなよ。オナホの言うことは聞かないけど、はづきさんが嫌がることならやめるよ」


涙で潤んだ瞳に俺を睨めつけながらも、ネクタイで作られたリボンを取る様子はない。『ハメっ娘♪はづきちゃん』は続行である。


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