七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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71: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/22(月) 20:35:35.48 ID:pmP2f8Fe0

早速『ハメっ娘♪はづきちゃん』の尻を揉んでみる。スカート越しにもムッチリとした肉感が指に伝わってきて心地良い。顔を埋めてみるとデスクワーク故の少し強めの汗の匂いが鼻いっぱいに広がって気持ちを高めてくれる。早くハメてしまおう。

ジッパーを開けて既に目一杯勃起している肉棒を取り出す。白昼の事務所で露出することに興奮してすでに先っぽからカウパーが漏れてしまっている。

タイトスカートを捲り上げて40デニールに包まれた餅尻を晒す。慎重にパンストの股を破いて、淡いピンクのショーツをずらしてやると慣れ親しんだ抜き用牝穴の入口が顔を覗かせた。自家製ローションを塗りこんだ亀頭を擦りつけて馴染ませてやる。


「ん、ぁ、すぅ、すぅ、んっ……は……っっ」


『ハメっ娘♪はづきちゃん』は未だスリープ中だが、構わずに少しずつハメ穴に肉棒を沈めていく。さすがに濡れていないので相当キツい。無理に奥へ進もうとするとハメ穴を傷つけてしまう恐れがある。まずは浅いところでゆっくりと優しく擦って、愛液ローションの分泌を促すことにしよう。

繊細な乙女の肌でも扱うように気を配ってカリ首までを何度も往復させる。先端にのみ吸い付きが集中し、なかなか気持ちいい。やがてスケベなハメ穴がちんぽの存在を感知して、愛蜜を内部に浸透させ始めた。

グチュグチュと水音を立て、スムーズに抽挿できる段階。腰をだんだんと深く沈めていく。


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