七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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72: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/22(月) 20:37:08.85 ID:pmP2f8Fe0
「すぅ、すぅ、んンっ……! すぅ、ウッ……♪ あ、んぅ……♪ ふぅ、っっ……♪」
『ハメっ娘♪はづきちゃん』の寝息にも甘いものが混じってきているのがわかった。
掘削もそろそろいい頃合だろう。眠姦プレイも十分楽しめた。肉棒をゆっくり入口近くまで引き抜くと、今度は奥まで一気に突き下ろした。そして激しく腰を使って、ぬるぬるに絡みつく肉ヒダを愉しむのだ。
「ンウっ! はぁ、っく、あ、うぅ……ふっぅ、えぅ、ふあ? んぁ、へっ……? あっ、んんっ、ふっ、あに?」
ようやく『ハメっ娘♪はづきちゃん』のスリープが解除された。目覚めの挨拶代わりに、体を密着させるようにのしかかり、寝呆けまんこの最奥に肉棒をねじ込むようにグイグイ押し付けてやる。
「ひゃぁっ! ……んむぐっ! むふっ、んんふ、むぅ、んゅ、んふぅむ、ンンンッ……♪」
でかい喘ぎ声が飛び出しそうになるのを慌てて口を抑えつけて黙らせる。奥の部屋で果穂たちがミーティングをしているのだ。気づかれたらまずい。
彼女の生温かい吐息を掌に感じながら抽挿を続ける。
こうして強引に口を塞いで、後ろから抑え込んで身動き取れないようにハメていると、まるでレイプしているみたいだ。興奮が抑えきれない。
『ハメっ娘♪はづきちゃん』も興奮しているのだろうか。不思議と膣内の締めつけもキツくなっている気がする。強引に犯されて悦ぶなんて淫乱な牝穴である。
「んぐっ、むふぅ、ううっ、んんっ、ンッ♪ ぬう、んんふ、ンンゥ♪ むぐっ、うっ、ふむむっ……!」
あっ、しまった。締りが良くなった理由はそれだけではない。口と一緒に鼻も塞いでしまっていたから呼吸困難になっているのだ。突然の大声に焦っていたのと性的な興奮のあまり結構な力で抑えていた。耳元で「ごめん。静かにしてね」と囁いて、俺は手を離してやる。
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