七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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76: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/22(月) 20:49:07.68 ID:pmP2f8Fe0

「エビバディレッツゴー♪」


退廃的な雰囲気を一瞬で吹き飛ばすような快活な果穂のシャウト。

そういえば、奥の部屋に果穂たちがいるのをすっかり失念していた。

『夢の中』への突然の介入者に驚き、全身に緊張が走る。

そして次の瞬間、俺たちはクライマックスを迎えた。


「くっ、フゥー、ムグゥ、ウウンッ、うぁ、イクッ♪ ング、ンフッ、ひっ、むっ、イクッ♪ イクッ♪ ふっ、うぁぁっ……ンンフ、ンギッ♪」

「うっっぐ、あ、ううっ……!」


緊張で急激に膣内が噛むように締まり、膨らんだ希棒が爆ぜた。未来へ全力で駆けてイク。


「あ゛あ゛っ゛!? プロデューサーさん!! はづきさん!!」


はづきさんに覆い被さっている姿を果穂に見つかってしまった。

そういえば小学生の時に『飛び出すな! 車は急に止まれない!』と習ったな。

これは車に限った話ではなかった。射精にも、絶頂にも急ブレーキが効かない。

果穂がすぐそこにいるというのに、膣内射精が止まらない。止められない。

はづきさんも同様なのだろう。いつも以上に膣内を収縮させて、精液を搾り取ってくる。

夢は絶対、一切離さないといった感じだ。

純真な少女の目の前で絶頂を迎える罪の意識が俺たちの脳を甘く痺れさせていた。

普通こういう場合は咄嗟に互いの体を離すものだが、俺たちの体は繋がったまま快楽を貪り続けている。

Viva After cum Yeah Yeah(Hi Hi Hi ピース!)


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