七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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75: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/22(月) 20:47:11.79 ID:pmP2f8Fe0
「んう、ひっ、もうっ、いじわるしないで♪ ハァ、おちんぽ、ズポズポしてくらさい♪」
一気に血糖値が上昇しそうな甘く媚びるおねだり声。近い将来、俺は心筋梗塞で倒れるかもしれない。生命の危機を感じて、俺の性欲はますます高まった。
彼女の浮かせた腰を叩き落とすような勢いで肉棒を突き入れて、まさしくケダモノみたいに荒々しく腰を揺する。動けなくなった獲物を執拗にいたぶって弄ぶように蜜壷を掻き回して、犯してやる。
「はふうっ! んむぐっ、はぁ、ングゥ♪ ンンッ……っく、んふぅ、ン、ムゥ、ウウンッ♪」
この期に及んで、俺は彼女の手を押さえつけたままだった。快楽に溺れて喘ぎ声を堪えられないはづきさんは枕替わりにしていたクッションのカバーを噛んで必死に音漏れを防いでいる。
そんな努力を踏み躙りたい俺は彼女の耳に舌や唇をしつこく舐り、いやらしい言葉を囁きかけ、口を開かせようと返答を強要した。
「んぢゅぱ、ちゅる……いつもより反応いいですね。事務所でレイプされて感じてるんですか? どうなんです? ……答えてくれないとやめちゃいますよ」
「はっ、くっ、あぁ、はひっ、れいぷされて、んあぁ、はぅっ、きもち、いいです♪ おちんぽ、んひぃ、くはっ、きもち、イ……イです♪ んっ、くふぅ、ひゃう、耳っ、よわっ、ひっ、からァ♪」
「んちゅ、はぁ、そろそろ、出るっ……中出ししますから! はぁ、っく、今日は精液入れたまま仕事してくださいねっ!」
「ンンッ! フゥ、フゥ、ひゃ、はいっ、んっ、わ、わかりましたぁ♪ ぷ、ぷろりゅーさーさんから、あふぅ、あひ、いただいた、せーえき、んっく、かんじながら、しごと、くふ、しまっ、ふぅッ、ンンァンッ♪」
下のテナントから苦情がきても構わない。肉のランマが膣奥締固めのラストスパートを発動する。
はづきさんも足先を引きつけながら、うねる膣肉を締めて子宮をちんぽに吸い付かせる。
俺は勤務時間中に、美人の同僚の寝込みを襲って、膣内射精するんだ。
邪な欲望と快楽に毒された二人から発せられる瘴気が、神聖なアイドル事務所を淫靡な空間へと変貌させつつあった。
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