【デレマス・R-18】甘サド小悪魔久川凪ちゃんに逆レされるだけ
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27:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:18:19.63 ID:bArCDTZH0

「したい、したいっ、なぎと、なぎとセックスがしたい」
「14歳の、JCアイドルと、セックスがしたい。困りますね、これでは完全にロリコンではありませんか」
「そんなの、そんなのもうどうでもいいからっ、たのむからっ、いれさせてくれっ」
「『いれさせてくれ』ですか。もう少し言い方というものがあるのでは?」
「い、いれさせてほしいですっ! なぎのナカに、いれさせてくださいっ、おねがいしますっ!!」

 その言葉を聞いて、凪はひょこっと眉を上げた。

「そんなふうに物を頼まれるのはスカウトされたとき以来ですね。いいでしょう。そこまでの頼みとあらば仕方がありませんね」

 凪は腰を上げ、二、三歩後ずさって俺の股のあたりに立った。
 そこから徐々に腰を下ろしていく。俺のお腹に左手を突いて体を支え、右手でチンポの位置を調整する。

「う、くっ……!!」

 先端が凪のマンコに触れた瞬間、射精中枢が刺激され、危うく暴発しそうになった。
 歯を思いっきりに食いしばり、腹筋と臀部に力を込めて精液を押しとどめる。
 だがいつまで持つかわからない。早く入れたい、早く入れて、凪の膣内に俺の精液を流し込みたい。

「ううむ」

 しかし初めてのことだからか、なかなか上手くいかないようだ。
 なにぶん膣口が狭く、さらに淫裂も閉じているせいで挿入が難しい。
 俺の手が空いていればこちらで肉棒を支え、凪には挿入だけに専念してもらうこともできるのだが。
 しかし凪にその気はないようで、ひとりで挿入をこなそうと苦心している。
 射精寸前まで行っている俺からすると、もどかしく、しかもマンコのぷにぷにしている肉に触れるだけで全身に痺れが走るものだから生き地獄でしかない。



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