【デレマス・R-18】甘サド小悪魔久川凪ちゃんに逆レされるだけ
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名無しNIPPER
[sage saga]
2019/04/16(火) 10:08:33.57 ID:bArCDTZH0
「夢中で嗅いでいますね。JCのパンツをそこまで熱心に嗅ぐとは、ロリコンを通り越して変態です」
そうだ。この布は凪のパンツで、俺の頭を覆っているのは彼女の穿いているスカートだ。
それを意識してしまうと、今鼻に当たっている柔らかい感触のことにも考えが及んでしまう。
以下略
AAS
13
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/04/16(火) 10:09:14.07 ID:bArCDTZH0
「では、れでぃーすえーんじぇんとるめーん。……Pしかいませんが。
それはそうと、涙を流すほどに期待してくれているお客様を裏切るわけにはいけません。先ほど射精したばかりなのに無節操にもまた大きくなってビクビクしているPのおちんちんを慰めてあげるとしましょう」
「あぐぅっ……!?」という情けない声が漏れた。
以下略
AAS
14
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/04/16(火) 10:09:53.10 ID:bArCDTZH0
激しい淫音を立てながら、凪の手が動きを速めた。
だらだら垂れてくるカウパーを指に塗りたくり、それをペニス全体にまぶしながら、粘着質の音を立てて上下させる。
カリを刺激したら今度は亀頭にも指を滑らせる。
かと思えば右手で竿を責めながら左手で亀頭を弄ったり、あの手この手でチンポを責めてくる。
以下略
AAS
15
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/04/16(火) 10:10:33.71 ID:bArCDTZH0
「ぜーろ――――」
「……っ!!」
しかし――
以下略
AAS
16
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/04/16(火) 10:11:01.67 ID:bArCDTZH0
「まいなすさーーーん…………♡♡ ま、い、な、す……にーーーーーい…………♡♡」
凪がわざとらしくカウントダウンの語調を伸ばす。
どくんっ、どくんっ――心臓の一回一回の鼓動が、やけにうるさく耳に響く。
以下略
AAS
17
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/04/16(火) 10:11:38.29 ID:bArCDTZH0
びゅくるるるるるるるるっっっ!!!!! びゅぅぅううううっ!!!
びゅぐぐぐっ、びゅううううっっ!!! どびゅぅぅるるるるるるるるっっっ!!!!!
「あ゛、ぐうぅうううううッッ、あ゛ぁぁあ、ぁッ、はぁああ、あ゛、う゛あ゛ァァァッ」
以下略
AAS
18
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/04/16(火) 10:12:17.40 ID:bArCDTZH0
「……発情期のワンちゃんさんの性欲は、物凄いですねえ」
凪の声が聞こえる。
抑揚に乏しい、いつもの声で。
以下略
AAS
19
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/04/16(火) 10:12:51.40 ID:bArCDTZH0
「鎖骨を触られて興奮するのですか? こすこす、こすこす」
「あっ、う、ふぅっ」
「変わっていますね、本当にPは……」
以下略
AAS
20
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/04/16(火) 10:13:33.30 ID:bArCDTZH0
「あっ、うぅぁあっ、なぎっ、なぎぃっ」
「ふんふん。こんなに気持ちよくなっていただけるとは、マッサージ師として冥利に尽きます。それにしても凝っていらっしゃいますねえお客さん。少し痛いかもしれませんが耐えて下さいね。ぎゅ〜〜っ」
「あ゛、ぐぅぅっ!?」
以下略
AAS
21
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/04/16(火) 10:14:03.80 ID:bArCDTZH0
「ぎゅっ、きゅっきゅっきゅっ」
最後にまた抓んでからの指コキをしてから、凪は手を離した。
以下略
AAS
22
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/04/16(火) 10:15:02.15 ID:bArCDTZH0
「気付いていますか、P」
首肯はできなかったが、気付いている。気付かないわけがない。
パンツの股布の部分――彼女の秘所を覆っている部分。
以下略
AAS
23
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/04/16(火) 10:15:40.37 ID:bArCDTZH0
「バスト、76p。ウエスト、56p。ヒップ、80p。
見ての通り、ぺったんこというわけではありません。年相応です。はーちゃんが何故か超発達しているだけです。
ちょっと触ってみますね。むにむに、むにむに。わかりますか。きちんと脂肪が胸に乗っています。これが発達途中のJCおっぱいです。おわかりいただけたでしょうか。
近くで見てみますか。はい。このようになっております」
以下略
AAS
24
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/04/16(火) 10:16:11.54 ID:bArCDTZH0
「目が爛々と光っていますね。そんなにもJCアイドルのおまんこが見たいのでしょうか」
「なぎ……っ」
「見たい、のでしょうね」
以下略
AAS
25
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/04/16(火) 10:17:05.22 ID:bArCDTZH0
「面白い顔をしていますね。カメラに収めておきたいくらいです。次からはそうしてもいいかもしれませんね。盛りのついたワンちゃんさんを躾ける一大ドキュメンタリー。Pの全親と友人が泣くことでしょう。……何も聞こえてなさそうですね。困った困った」
ふう、と息を吐くと、凪は大陰唇に引っ掛けた指を、左右に引っ張った。
以下略
AAS
26
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/04/16(火) 10:17:49.17 ID:bArCDTZH0
「あ、うぅぅぅっっ、あぁっ、なぎ、なぎぃっ!! ぐ、ぅぅぅっ」
燃え盛る性欲に俺の脳は満たされ、行動となって噴出する。
この拘束がなければ確実に俺は凪を押し倒し、レイプしていただろう。
以下略
AAS
27
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/04/16(火) 10:18:19.63 ID:bArCDTZH0
「したい、したいっ、なぎと、なぎとセックスがしたい」
「14歳の、JCアイドルと、セックスがしたい。困りますね、これでは完全にロリコンではありませんか」
「そんなの、そんなのもうどうでもいいからっ、たのむからっ、いれさせてくれっ」
「『いれさせてくれ』ですか。もう少し言い方というものがあるのでは?」
以下略
AAS
28
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/04/16(火) 10:19:05.50 ID:bArCDTZH0
「そうか、こうすればいいのか」
ぶつぶつと独り言を呟きながら、凪はガニ股のような中腰になる。
右手で秘裂を開き、左手でチンポを誘う。
以下略
AAS
29
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/04/16(火) 10:20:01.84 ID:bArCDTZH0
ずぷぷぷぷ……っ♡♡
「う、ぐぅぅぅぅっ……!!」
以下略
AAS
30
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/04/16(火) 10:21:22.74 ID:bArCDTZH0
――ばちゅんっ!!
「ひッ、ぐぅっ!?」
以下略
AAS
31
:
名無しNIPPER
[sage]
2019/04/17(水) 00:08:03.82 ID:tYClcF0co
もうちょっと続いてもいいんだよ
32
:
名無しNIPPER
[sage]
2019/04/19(金) 15:38:56.23 ID:TY/cs5+Fo
続きはよ
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