【デレマス・R-18】甘サド小悪魔久川凪ちゃんに逆レされるだけ
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30:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:21:22.74 ID:bArCDTZH0

 ――ばちゅんっ!!

「ひッ、ぐぅっ!?」

 その衝撃に、俺の意識は叩き起こされた。
 瞼を開けると凪と目が合った。口元を歪め、頬には朱が差している。
 その瞳は好奇心に輝き、俺の姿を捕らえている。
 そこに映る俺の姿は――

「凪のことを妊娠させたいのでしょう? 一発だけで充分などと言うつもりではありませんよね?」
「な、なぎ……」
「では、動きますね。精液が潤滑油代わりになっていてちょうどいい」
「ま、待っ――――」

 その言葉を言い終える前に凪は腰を引き上げていた。
 驚くべきことに俺の肉棒は勃起したままだった。硬化も衰えていない。
 しかし射精したばかりで感覚が鋭敏になっている。
 チンポを包み込む膣壁は無数のヒダを吸いつかせ、敏感になっている亀頭やカリを撫でてくる。
 悲鳴交じりの嬌声を上げても凪は動きをやめない。
 ギリギリまで引き抜いたかと思えば、今度は腰を一気に下ろす。
 痛いくらいの快感が亀頭に走り、俺の脳をぐちゃぐちゃに融かす。
 すぐさま凪は腰を上げ、そして再び落とす。
 にっちゅにっちゅ、ぐちゃぐちゃ、にっちゅにっちゅ、ぐちゃぐちゃっ――
 精液と愛液が混じった淫らな水音が大ボリュームで仮眠室に響き渡る。

「な、ぎ、もう、もう、あぁぁっ、あ゛ぁぁぁぁぁっっ!!!」

 びゅくっびゅくっびゅくくくっ!!!
 どびゅぅぅぅううるるるるっ!!!

「はー、はー……♡ また、膣内射精しましたね。これで二回目。
 さて、PはJCアイドルを妊娠させるため何度射精できるでしょうか? 楽しみですね」

 涙を流す俺に構わず凪は再び腰を動かし始める。
 完全に壊れてしまった俺の神経はチンポを絶えず硬化させ、凪のマンコは貪欲にそれに食いついた。
 部屋に響く雄の悲鳴と交合の音。その二重奏はこの夜、いつまでもやむことはなかった。


おわり



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