夕張「出来ました! 艦娘の胸の大きさを変えられる装置です!」【安価、コンマ】
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7
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◆zG4EKI3cHQ
[saga]
2019/04/27(土) 17:50:31.80 ID:pnnS9zkf0
提督「ああ。母は元電。腹違いの兄の母が睦月だ」
夕張「それは、何ともまあ……」
大淀(徹底したロリコン野郎だったんですね。あの提督は)
以下略
AAS
8
:
◆zG4EKI3cHQ
[saga]
2019/04/27(土) 17:52:20.85 ID:pnnS9zkf0
雲龍「自分で自分の事を子どもだと自覚できる人は、もう大人ですよ」ナデナデ
提督「むっ……」
雲龍「あっ、すみません。つい」
以下略
AAS
9
:
◆zG4EKI3cHQ
[saga]
2019/04/27(土) 17:57:41.83 ID:pnnS9zkf0
〜提督着任から数日後〜
大淀「あら、夕張さん」
夕張「大淀さん、お疲れ様です。提督に御用事ですか?」
以下略
AAS
10
:
◆zG4EKI3cHQ
[saga]
2019/04/27(土) 17:59:56.51 ID:pnnS9zkf0
提督「雲龍のおっぱいやーらかーい//」モミモミ
雲龍「もう、甘えん坊さんですね//」ナデナデ
大淀「!」
以下略
AAS
11
:
◆zG4EKI3cHQ
[saga]
2019/04/27(土) 18:05:21.36 ID:pnnS9zkf0
提督「なんだかんだで、しばらく雲龍を秘書艦にしているうちに、色々と話をしてな」
提督「私が大きな胸が好きだと話したら、こうして触らせてくれるようになったのだ」
提督「雲龍のおっぱいはいいぞー。ふわふわぷにぷにもちもちしてて、人がダメになるソファを秒速で捨てる程の快適さだ」
以下略
AAS
12
:
◆zG4EKI3cHQ
[saga]
2019/04/27(土) 18:10:21.96 ID:pnnS9zkf0
雲龍「幼い頃から提督候補として厳しい訓練を受けてきて、甘えなど一切許されない中で生きて来たのが提督なの」
雲龍「夕張さんは、そんな身の上話は初耳でしょうけど」
雲龍「だから、せめて私と一緒にいる時くらいはこうして癒されて欲しい。そう思う事のどこがいやらしいのかしら」
以下略
AAS
13
:
◆zG4EKI3cHQ
[saga]
2019/04/27(土) 18:14:10.59 ID:pnnS9zkf0
ガチャ
大淀「……これは問題です」
夕張「そうですね。さすがに人前でああいうことをするのは……」
以下略
AAS
14
:
◆zG4EKI3cHQ
[saga]
2019/04/27(土) 18:20:09.26 ID:pnnS9zkf0
―それから数日―
夕張「調査をした結果、秘書艦に選ばれるのは胸の大きな人だけ」
夕張「慎ましやかな胸の方は、話すらまともにしていないことが判明しました」
以下略
AAS
15
:
◆zG4EKI3cHQ
[saga]
2019/04/27(土) 18:29:40.37 ID:pnnS9zkf0
夕張「はい。しかもこれは胸の大きさをトップとアンダーの差で計算して変えてくれるので、胸が小さくなる心配がほとんどありません」
大淀「素晴らしい! 早速使って……」
夕張「あ、待って下さい。これまだ試作段階で、出力が安定しないんです」
以下略
AAS
16
:
名無しNIPPER
[sage]
2019/04/27(土) 18:29:47.96 ID:dlFlk8yZ0
大鳳
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