【アズレン】ひたすら何か書いてく【短編・小ネタ集】
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10: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/05/05(日) 23:07:42.51 ID:vqD7XFND0
指揮官(しまった…僅かに視線を向けていたのを勘付かれたらしい)

指揮官「気のせいだろう?何を言ってるんだ鈴谷は」

鈴谷「誤魔化さなくてもいいんですよ?お仕事で色々と溜まってるでしょうし鈴谷を見て勃っても無理はありません…鈴谷に身を委ねてください♥」スッ… スルッ

指揮官(鈴谷は俺の頭を静かに下ろすとストッキングと下着を脱ぎ捨ててシックスナインの体制に移り、俺のズボンとパンツを剥ぎ取る形で脱がし硬くなっているペニスを露出させた)

鈴谷「ふふふ…指揮官のあそこ、いつ見ても素敵…♥」チュッ

指揮官「うっ!」ビクッ

指揮官(優しくキスをされただけで痺れるような快楽が襲った)

鈴谷「指揮官可愛い…では、頂きますね♥」ジュプッ

指揮官「っ…」ビクッ

指揮官(鈴谷は俺のペニスを口に咥えると巧に舌で愛撫し始める)

指揮官(下半身の甘い刺激に加えて目前には愛液を垂らしてる鈴谷の秘部があり勢いを増していく)

鈴谷「ん…んふっ…♥ しひはんほ、遠慮へふに♥」ズイッ

指揮官「んぐっ!?」

指揮官(押し付ける形で濡れている秘部を顔に擦り付けてきた)

指揮官(鈴谷の甘い喘ぎ声、秘部の生暖かい感触、雌の匂い)

指揮官(これらの要素に耐え切れず俺の理性は崩壊し、鈴谷の秘部に吸い付き舌を入れて吸い上げる)

鈴谷「んっ、んんうぅっ!」ビクビク♥

指揮官(鈴谷は大きく痙攣をして腰を震わせる)

指揮官(それでもペニスを責めるのを止めず、敏感な部分を執拗に責める)

指揮官(俺も負けずと鈴谷の膣内の敏感な部分を責めていると)

ヂュウゥゥ

指揮官「っ、ダメだ…出るっ!」ビクッ

ズズズズッ

鈴谷「あっ♥ わたひ、も…♥」ビクビクッ

ビュルッ ビュルルッ

プシャアァ…

鈴谷「んっ…んぐっ…♥」ゴクッ

指揮官「はぁ、はぁ…」ペロッペロッ

指揮官(お互いに一番敏感な部分を強く責められて、同時にイった)

指揮官(鈴谷は俺の精液を一生懸命飲み込み、俺は顔にかかった鈴谷の愛液を舐め取っている)


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