【アズレン】ひたすら何か書いてく【短編・小ネタ集】
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11: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/05/05(日) 23:08:14.40 ID:vqD7XFND0
鈴谷「っはぁ…指揮官の精液、美味しく頂きました…♥」プツ…バサッ

指揮官(服もスカートも脱ぎ捨てて全裸になると、体制を変えて騎乗位になり秘部をペニスに当てがう)

指揮官(彼女の裸体を視姦していると再びペニスが硬さを取り戻した)

鈴谷「あっ…♥指揮官が私の身体を見てる……やっと素直になれなんですね…では私も遠慮なくやらせてもらいますね…ダーリン♥」ヌチュッ

ズブッ

鈴谷「あ、あっ、ああぁぁぁっ!」ビクビクッ ♥

指揮官(鈴谷は何の躊躇いも無く秘部に俺のペニスを挿入した)

指揮官(膣肉が締め上げてきて再び射精しそうになる)

指揮官「ぐっ…前より凄く、気持ちいいぞっ…」

鈴谷「指揮官も、一回出したのに凄く硬い上に大きい、ですよっ♥」パンッパンッ

指揮官(主導権を握っているからかいつも以上に激しく腰を動かしてくる)

指揮官(身体を動かす度に乳房が揺れ、汗が飛翔し俺の顔にかかる)

指揮官(その淫らな姿に視線が釘付けになってしまった)

鈴谷「指揮官、そんな見つめられたら…鈴谷…っ♥」パンパンパンパンッ

指揮官「ぐっ…ぁっ…」

指揮官(視姦されている事に興奮したのかトドメをさすかのように激しく腰を叩きつけてきた)

指揮官(膣肉が一層強く締め付けると凄まじい射精感と同時に)

指揮官「っ……!!」ビクビクッ

ドピュッ ビュルッ ビュルルッ

鈴谷「あっ…ぁ…♥ 指揮官の熱い精液が鈴谷の、中に沢山…入って…♥」ビクッビクッ

指揮官(精液が鈴谷の胎内に吐き出された)

指揮官(鈴谷は裸体も隠さずに快楽の余韻に浸っている)

指揮官(この体制を解除して俺を解放してくれたのは数十分後の事だった)


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