【アズレン】ひたすら何か書いてく【短編・小ネタ集】
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21: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/05/12(日) 23:27:39.68 ID:w+ZuArZK0
シリアス「あ、あっ、ああぁぁっ♥」ビクビクッ

指揮官(根元まで挿入し奥に当たるとシリアスが大きく痙攣した)

指揮官(同時に膣肉が精液を求めるかのように締め上げてくる)

指揮官「ダメ、だ…気持ちよすぎる……っ」パンパンパンッ

シリアス「んっ、あっ♥くぅっ、んあぁっ♥」ビクッビクッ

指揮官(腰を動かすだけじゃ飽き足らずシリアスの豊満な乳房にも手を出す)

指揮官(揉みしだき、時には乳首を重点的に責めるとシリアスの喘ぎ声と膣の締め具合が増した)

シリアス「誇らしきご主人様、ご主人様の精液をっ♥ シリアスの胎内に出してくださいっ♥」ガバッ

指揮官(シリアスは両足を俺の腰に回して密着するとより強く膣内のペニスを締め上げてきた)

指揮官(加えて感じるシリアスの胸の感触と汗でもう限界が訪れた)

指揮官「うぐっ……ぁ…っ!」ビクンッ

ドプッ …

ビュッ ビュルッ

シリアス「あっ…ご主人様の、温かい精液がシリアスの胎内に沢山、注がれてます…♥」ビクッビクッ

指揮官(一回出したというのに一回目と変わらない量の精液がシリアスの胎内に吐き出された)

指揮官(射精が止まってもシリアスは腰に回した足を解かず、快楽を求めるかのように自分の腰を動かし続けていた)


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