【アズレン】ひたすら何か書いてく【短編・小ネタ集】
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◆cZDjKJJEQyt5
[saga]
2019/05/12(日) 23:26:40.48 ID:w+ZuArZK0
ズリュ ズリュッ ズチュッ
シリアス「誇らしきご主人様の股間…凄く大きいですね…」レロッ…ヌチャッ
指揮官「うぐっ……ぁっ…」ビクッ
シリアス「ご主人様、遠慮せず思うがままにシリアスへお出しください」ズリュッ ヌチュッ
指揮官(ワイシャツも下着も脱いで全裸になったシリアスにパイズリをされている)
指揮官(胸による快楽に加えて舌で先端部分を愛撫される快楽で喘ぎ声しか出せない)
指揮官(相手がお互いに初めてを捧げたシリアスである事もあって俺の理性は瞬く間に飛び、限界が訪れた)
指揮官「ぐっ……出るっ…!」ビクッ
ビュッ ビュルルッ
シリアス「きゃっ!」ビチャッ
指揮官(意識が飛ぶような快楽と共に吐き出された精液はシリアスの顔や胸を白く汚していく)
指揮官(射精が止まった後もシリアスは挟んだペニスを解放せず、顔や胸にかかって精液を愛しそうに舐め取っていく)
シリアス「ペロッ…誇らしきご主人様の精液、美味しく頂きました…次はご主人様の番です」グッ
指揮官(シリアスは仰向けに寝転がると自分の手で押し広げる形で開脚し秘部を露出させた)
指揮官(秘部は既に濡れていて蜜が垂れている)
シリアス「どうか遠慮せずシリアスと交えてください…誇らしきご主人様」
指揮官(強請るように動く秘部にペニスは再び硬さを取り戻した)
指揮官「…我慢出来ずに何度もヤるかもしれないけどいいか?」
シリアス「構いません…ご主人様の欲望、全てこのシリアスにぶつけてください」
指揮官(その言葉を合図にペニスを一気に根元まで挿入した)
ズブッ… ズブブブッ
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