【アズレン】ひたすら何か書いてく【短編・小ネタ集】
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31: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/05/16(木) 23:30:36.95 ID:1q3yrjP00
シャルンホルスト「ぐっ……ぁ…っ♥」ビクビクッ

グナイゼナウ 「んっ♥ くぅっ♥」ビクッ

指揮官「んぐっ!…っ…」ペロッペロッ

指揮官(シャルンホルストが根本までペニスを挿れると同時にグナイゼナウが秘部を俺の顔に擦り付けてきた)

指揮官(下半身を襲う気持ち良さに耐えられず腰を突き上げながら擦り付けられる秘部を舐め上げる)

シャルンホルスト「指揮官のペニス、いつもより硬いっ…またイキそうだっ…♥」パンパンパンッ

グナイゼナウ「指揮官、舌を入れてくださいっ♥ もっと、責めてっ♥」ズイッ

ズズズッ…

グナイゼナウ「ーーーーっ♥」ビクッビクッ♥

指揮官(シャルンホルストも腰を動かすと同時にグナイゼナウの秘部に舌を入れて吸い上げる)

指揮官(二人の淫らな声が入り乱れてる中、俺は理性が崩れつつあった)

シャルンホルスト「指揮官、またイキそうだ…っ」パンパンパン

指揮官「俺も、そろそろ出る…」ヌチュッ…レロッ

グナイゼナウ「指揮官、姉さん…一緒にっ♥」


ドクンッ ビュッ……ビュッルッ


プシャッ…

シャルンホルスト「っ♥ 指揮官の精液が…こんなに…」ビクッビクッ

グナイゼナウ 「ぁ……うっ…♥」ビクッビクッ

指揮官「はぁ、はぁっ…」ビクビクッ

指揮官(シャルンホルストの胎内に精液を吐き出すと同時に俺の顔にグナイゼナウの秘部から吹き出した愛液がかかった)

指揮官(二人はイッた後も動こうとせず余韻に浸っていた)


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