【アズレン】ひたすら何か書いてく【短編・小ネタ集】
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32: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/05/16(木) 23:31:24.47 ID:1q3yrjP00
ヌプッ…

シャルンホルスト「ふふ…これなら指揮官の子供を孕むかもしれないな…」サスサス

指揮官(シャルンホルストは秘部から精液を零しながらグナイゼナウの腕を掴んだ)

シャルンホルスト「グナイゼナウ、次はお前の番だ」グイッ

グナイゼナウ「わた、し…?あっ」

指揮官(シャルンホルストは妹の腕を引っ張ると硬さの衰える事が無い俺のペニスに彼女の秘部を当てがった)

シャルンホルスト「指揮官、まだいけるだろう?シャルンホルストにも出してやれ」

グナイゼナウ「待ってください、姉さん…私はー」

ヌプッ… ズブブブッ

グナイゼナウ 「あ、あっ、ああぁぁぁっ!!」ビクビクッ♥

指揮官(グナイゼナウの言葉を待たずに彼女の秘部へペニスを挿入した)

指揮官「っ…グナイゼナウの中、シャルンホルストより気持ちいいぞっ…」ビクビク

グナイゼナウ「指揮官も、一回出したというのになんでこんなに硬いんですか…っ♥」ビクッビクッ

指揮官(快楽に我慢出来なくなり腰を突き上げ始める)

指揮官(グナイゼナウの奥を突く度に豊満な乳房が揺れ、汗が飛び散る)

指揮官(その光景に興奮し俺は腰を動かすスピードを上げた)

グナイゼナウ 「あっ、あんっ♥ くぅっ♥」ビクッビクッ

シャルンホルスト「ふふ…グナイゼナウ 、3Pだって事忘れてないよな?」

モニュッ

グナイゼナウ 「んあぁっ!?」

シャルンホルスト「ふふ…下半身だけじゃ寂しいだろ?胸は私が担当してやる」モニュ…クリクリッ

グナイゼナウ「ダメです、姉さんっ♥これだけは本当に、あふ…っ♥」ビクビクッ

指揮官(背後から姉に襲われ、胸を弄り回されて喘ぐグナイゼナウを見て俺の勢いは更に増した)

指揮官(奥を突かれ、胸を姉に弄られて蹂躙されてるグナイゼナウ を見てるうちに再び射精感が込み上げてきた)

指揮官「グナイゼナウ、そろそろイキそうだ…」パンパンッ

グナイゼナウ「私も、もう限界です…っ♥」ビクビクッ

シャルンホルスト「ほら、遠慮しないで二人ともイけっ!」グニッ

グナイゼナウ 「っーー!」ビクッ♥

ドクンッ…

ビュッ ビュルッ ビュルッ

グナイゼナウ 「ふあ……ぁ…♥」ビクッビクッ

指揮官「はぁ…はぁっ…」

ドサッ

指揮官(二度の射精による疲労感に襲われているとグナイゼナウが倒れてきた)

指揮官(そこから遅れてシャルンホルストも横から俺の腕に抱いてくる)


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