132:名無しNIPPER[saga]
2019/05/19(日) 23:46:32.19 ID:XfsUBm1I0
倒れかかることりにルビィは追撃を行う!
ルビィ(弾は尽きてる!膝を壊した!あとはルビィの力を・・・!)
ヌッ
ルビィ「・・・!!!?」
手の平が・・・!
バチィーン!!!
ルビィ「うぅぅっっっぶ!!!?」
顔全体で平手打ちを受けるルビィ!!
ルビィ「っ!」ドサッ!!
ルビィ「ふっ!?!ふっ??!」
ルビィ(顔が・・・いたい・・・!!?鼻が・・・!!)
ルビィ「あうっ・・・うっ・・・ゆっ!」
ことり「ふふっ・・・」
ゴギッ!!
ことり「いいぃぃぃっっっ!!!?てぇぇ・・・えへへ・・・」
ルビィ「ふっ、そっか・・・あなたは偽物のあやりさんでしたね・・・」
ルビィ「忌々しい人造人間っていうのは、それだけで膝の負傷を治せるんですか?」
ことり「へへ・・・さすがに・・・っ・・・嵌め切らない部品があるみたいだね・・・」
267Res/209.15 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20