曜「内浦がゾンビだらけに...」
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19:名無しNIPPER[saga]
2019/05/19(日) 20:47:56.55 ID:XfsUBm1I0
操縦士「・・・ぁああ!!」
ズガン!!
黒装束「ブブッ!!」
20:名無しNIPPER[saga]
2019/05/19(日) 20:48:56.04 ID:XfsUBm1I0
左右の鉤爪で黒装束は襲い掛かる!
ダイヤと操縦士は互いに向かって左の右鉤爪を抑えにかかる!
ガギィン!!衝撃で銃を落とすダイヤ!!
21:名無しNIPPER[saga]
2019/05/19(日) 20:49:46.30 ID:XfsUBm1I0
操縦士「っって・・・てて・・・」
ダイヤ「ありさ・・・!」
ダイヤ(だけど、右腕を破壊した!)
22:名無しNIPPER[saga]
2019/05/19(日) 20:50:25.62 ID:XfsUBm1I0
ダイヤ「あっ!」
黒装束「キシャアアア!!」
ダイヤ(やられる!!)
23:名無しNIPPER[saga]
2019/05/19(日) 20:51:26.29 ID:XfsUBm1I0
ダイヤ「覚悟」
ダイヤは黒装束に向かい疾走する
ザッ!!
24:名無しNIPPER[saga]
2019/05/19(日) 20:52:54.47 ID:XfsUBm1I0
操縦士「ダイヤ・・・」
ダイヤ「ありさ・・・さん・・・」
操縦士「また、ちょっとおっきくなったね、ダイヤ」
25:名無しNIPPER[saga]
2019/05/19(日) 20:54:37.02 ID:XfsUBm1I0
トコ・・・トコ・・・
ダイヤ「ふぅ・・・ふぅ・・・」
ダイヤ「これ・・・」
26:名無しNIPPER[saga]
2019/05/19(日) 20:55:42.77 ID:XfsUBm1I0
ホテルオハラの倉庫
そこには想像を絶する量の銃火器が保管されていました
鞠莉さんは混乱を予想していたんでしょうね
27:名無しNIPPER[saga]
2019/05/19(日) 20:56:24.66 ID:XfsUBm1I0
バタバタバタバタ!!
ダイヤ「どうですか?大丈夫?」
操縦士「うん、もう慣れた」
28:名無しNIPPER[saga]
2019/05/19(日) 20:58:07.11 ID:XfsUBm1I0
ダイヤ「両手を頭の後ろに回して、敵対の意思がないことが伝わるはずですわ」
操縦士「うん」
ガラッ スタッ
29:名無しNIPPER[saga]
2019/05/19(日) 20:59:20.63 ID:XfsUBm1I0
応接室
ことり「どうぞ」
ダイヤ「失礼します」
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