【安価】提督「提督として生きること」ネルソン「その52」【艦これ】
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100: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/05/26(日) 22:36:31.39 ID:vfkiDUX/o


狭い船室のベッドの上で、最上たち四人に囲まれた提督。今から理性も忘れてひたすらに交わるのだが、まず提督の歯牙にかかったのは最上だった。


「え、ぼ、僕……?///」


意外そうに声を漏らした最上だが、何度も提督を挑発し昂ぶらせていた彼女から屈服させるのはおかしいことではなかった。ボーイッシュな彼女の乱れた姿を妹の前で晒してやりたい。提督は最上の手を取り後ろ向きに自分の前に座らせ、後ろから彼女の体に手を回した。


「んん……///」


重巡級としては小振りな胸を摘むと、最上の身体が震える。手で口を抑えているのは声を出すのが恥ずかしいからだろうか。だとすれば、ますます声を聞きたい。


「最上……」


「ていと……わぁっ」


最上の腰を掴み、その体を自分の腰の上に載せた提督。最上の視界には自分の股から伸びた提督の怒張が写っているだろう。


「……♥」


喉がなる。きっと、他の三人もそうだったろう。最上が怒張に何かする前に、提督は腰を滑らせて早速それを最上に挿入した。


「っ、んん……くぁ……♥」


乱暴に震えるそれは最上の中を荒らし回った。膣壁を抉るように擦り、繋がった部分を妹たちの目に晒すように突き上げる。

最上は秘所を手で隠そうとしたが、提督は腕を掴みそれを許さなかった。


「提督っ、やめっ♥はずかし、ひぃっ♥」


「やだ、こんなっ♥ゆ、ゆるして、ゆるっ……♥」


腰がガクガクと震え、声にならない声を出しながら最上は達した。痙攣した秘所から愛液が溢れ、更に提督の精と混ざり合っていく。腹の奥にじんわりと広がる幸福感に包まれ、最上の意識はじんわり蕩けていった。




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