【安価】提督「提督として生きること」ネルソン「その52」【艦これ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
103: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/05/26(日) 22:37:55.36 ID:vfkiDUX/o


最後に残った熊野は提督に優しく寄り添った。高飛車な印象の彼女だが、実際のところは少し甘えん坊な所もあるらしい。


「提督……♥」


甘える熊野を優しく抱きしめながら提督は彼女の腰に手を回した。四人目でも衰えを見せない怒張を熊野の腹に押し付ける。


「ふふ、そう焦らないで……♥」


そう言って、いたずらっぽくキスをした熊野。自分から腰を上げ、ナカに怒張を導いていく。ずぷぷっと、怒張が温かい感覚に包まれる。


「んん、大きいっ……♥」


悶えながらも、正面から提督を見つめ続ける熊野。吸い込まれそうな綺麗な瞳を見つめていると、熊野の愛が見えてくるような気がした。


「提督……♥」


声をかけられ我に返った提督と、その様子を優しく笑いながら見つめる熊野。彼女の顔について本当に綺麗だと思っていた。だからこそ、乱れさせたい。

提督が腰を動かし始めると、熊野の顔が快感の色に染まっていった。


「んんっ♥はぁ、きもちいいですわ……っ♥」


抱きしめる腕に力を込めてくる熊野。その細身な身体を提督も抱きしめ返す。四人の姉妹との最後の交わりは優しく、静かなものだった。


「熊野、熊野っ……」


「わたくしも……イって、しま、あぁぁっ♥♥」




<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/293.26 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice