【安価】提督「提督として生きること」ネルソン「その52」【艦これ】
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102: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/05/26(日) 22:37:27.60 ID:vfkiDUX/o


三隈が退いた直後、起き上がろうとした提督の上に鈴谷が伸し掛かった。顔を真っ赤にし興奮した様子の鈴谷は、先程まで二人の姉の中に収まっていた怒張を手で握った。達した直後で敏感なそれは鈴谷の手が触れると一気に硬さを取り戻す。一瞬驚いたものの、満足そうに笑みを浮かべた鈴谷は提督に跨ったまま腰を下ろした。


「っ、はぁ……、おっきぃ……っ♥」


先にシた二人の様子を見てもどかしく思っていた鈴谷の気持ちを埋めてくれるように怒張が満たす。ケッコンしてから何度も何度も抱かれてきた今、鈴谷が一番幸せに思うのは提督と繋がっているときだった。きっと提督もそうであって欲しいと、鈴谷は思っていた。


「鈴谷が、ぜんぶ搾り取ってあげるっ……♥」


下腹部に力を込め、きゅっと怒張を締め付けながら鈴谷は誘う。怒張の大きさ、形がはっきり感じ取れた。大好きな人だから、一番気持ちよくしてあげたい。単純で純粋に鈴谷はそう思っていた。

だが、残念ながら鈴谷の身体は初心すぎた。少し動くだけで感じてしまい、提督が満足するほど奉仕できない。一人で慰めていれば知識も見につくだろうが、彼女はあまりに初心だった。


「ん、ふぅ……ふぁ……♥」


小さく悶ながら身体を揺らす鈴谷。しばらくは任せてみるかという気もあったが、鈴谷の胸を見ていると我慢できなかった。

提督は手を伸ばし、胸を乱暴に掴む。そうなれば、もう欲望は抑えられなかった。


「ちょ、ちょっ、待っ……やんっ♥」


胸を掴み驚いた所へ、提督は下から突き上げた。今まで鈴谷が腰を動かしていた所より深く、敏感な場所を突く。すると鈴谷は提督の望むような反応をしてしまう。


「そこ、気持ちいいからっ♥だめだってぇ……♥」


一突きで立場が逆転してしまった鈴谷は後は嬲られるように愛されるだけだった。胸もナカも余すとこなく提督に愛されてしまう。


「やだ、やぁ♥やんっ♥んっ、んっっ!♥♥」


「イっ……イっちゃ、あぁぁぁっ……♥♥♥」




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