2:名無しNIPPER
2019/06/12(水) 11:14:40.48 ID:lzAYnKJK0
ピピピピ ピピピピ
風花「んん…」
この日いつも通りの時間に目覚めた風花。
風花(ええと今日は…簡単なレッスンだけでしたね)
そしてシャワーを浴びようと着替え始める風花。
風花(…ん?)
着替えていて胸に違和感があった。いつもはマシュマロおっぱいと評される風花の胸が今日はパンパンに張っていた。
風花(まあいいわ。シャワー浴びましょう)
しかしシャワーの水流が、風花の乳首を捉えた瞬間であった。
風花「はぁっ!」
風花の身体に電流が走ったような衝撃があった。
風花(え、何今の…)
気のせいと思い、再びシャワーを浴びるが…
風花「ああ!はうぅ!」
やはり乳首のところで電流が走る。
風花(う、嘘…こんなこと1回もなかったのに…)
風花「ひいぃ!ああん!」
風花はシャワーの向きを変えようとするが、乳首を捉えて離さない。
風花(だ、ダメ…身体が勝手に…!)
風花はこれが自慰行為だと理解していた。
しかしシャワーの水流だけではイクことはできず、どんどん風花の胸の疼きは増していく。
自然と風花の手は自身の胸へと伸び、そして…
風花「はああああああ!」
先ほどまでの数倍の電流が風花の身体を貫いた。
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