3:名無しNIPPER
2019/06/12(水) 11:27:51.72 ID:lzAYnKJK0
風花「ああっ!ダメ!感じちゃ…はうぅ!///」モミモミ
風花(ど、どうしてこんなことに…)
風花には信じられなかった。今までシャワーを浴びていてもこのような状況にはならなかった。
しかし、現実では自らの胸の快感の虜になろうとしていた。
風花(だ、ダメ…おっぱいから、何かきちゃう!)
風花は怯えていた。風花の胸の中に溜まっている熱いなにかが、刺激を受けたことで一気に同じ方向へ流れ出そうとしていた。
そしてその方向は、乳首の方であった。
風花(ダメ!私のおっぱい…破裂しちゃう!)
風花「ひゃああああああああああああああああ!/////////」
なにかが風花の胸を内側から突き破るような感覚がした瞬間、彼女は絶頂の階段を昇りつめた。
風花「はぁ…はぁ…///」
風花(む…胸だけで…イっちゃった…///)
風花は当然胸でイクという経験はしたことがない。しかし今回は胸全体がクリトリス、いやそれ以上かもしれない快感に襲われたのだ。
息を整えて、彼女はふと視線を下げた。
風花(え…)
風花は言葉を失った。
呼吸に合わせて乳首から、とろとろと乳白色の液体が滲みでてきていたのだ。
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