131:あばんぎゃるど ◆jaWC1c9L23uV[saga]
2019/06/26(水) 06:44:56.00 ID:2CP3amOA0
狐娘「んぅ!?………お、男さん……!」ピクッピクンッ
男「大丈夫だ。俺に全てを任せろ」クチュクチュクチュ………
狐娘「んっ……そこっ……変っ……あっ♡」ピクッピクッ……!
男(まだ全然小さくてキツイな)
男(これは処女膜を破らないように気をつけながら、しっかりほぐしてやらなきゃな……)
狐娘「んっ……! んっ………!! あ、や……♡」ピクッピクピクッ♡
狐娘「男さん、ボク、なんか来るっ♡ なんか来るよっ♡ あ、あぁっ………!」ビクッ、ビク……!
男「それが女の子がイクというものだ………だが……」
男「今は一旦お預けだ」ピタ……
狐娘「はぁ………はぁ……?」ピクン……ピク……
狐娘「な、なんで、止めたの?」
男「もう少しお預けした方が気持ちいいからだ」
男「もう少し我慢出来るな?」
狐娘「う、うん………ボク、頑張るよ……ひぁ!?」ビクッ♡
男「じゃあ、頑張れよ。ココハ」クチュクチュ
狐娘「み、耳ももふもふしちゃらめぇ………♡ あ、イキそう……イキそうっ……♡!」
男「ふぅ……」ピタ……
狐娘「あ………また………」ピクン…ピクン…
男「お預け、頑張れよ」
〜
30分後
〜
狐娘「ぁああああっ♡ もう、もう無理ぃ♡ 我慢できなぃい♡ イキたいっ♡ 男さんっ♡ イかせてよぉおおぉっ……!」ビクビクビクッ………
狐娘「あ……あぐ………」ピク………ピクン…
男「どうだ……まだ、我慢できそうか?」
狐娘「も、もう無理だからぁ……おかしくなっちゃうぅ……い、イキたいのぉ……早く、早くイかせて……気持ちよくなりたいのぉ……♡」
男「………わかった」
男「……じゃあ、存分にイケっ!」グチュグチュグチュゥッ!
狐娘「ぁっ、あああああぁぁああっ♡」ビックーン!?
狐娘「きゅうにはげしくぅう♡」ビクンッ!ビクンッ!
狐娘「イキュっ、イキュぅうううぅぅっ♡ いきゅよ、男さぁあぁんっ♡」ビクビクンッビクゥウウゥ♡
男「ああ、イけ! イけイけイけッ!」グヂュグヂュグヂュゥッ♡
狐娘「いきゅぅぅぅうぅうぅうっ♡」ビグビグビグンッ!
男「イけっ!」グヂュウウウゥッ!
狐娘「ぁぁああぁあぁっ♡」ブシャァァアアァッ♡
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