132:あばんぎゃるど ◆jaWC1c9L23uV[saga]
2019/06/26(水) 08:34:35.08 ID:YmULSV7Q0
狐娘「はーっ♡ はーっ…………♡」ピクンッ………ピクッ……
男「これがメスイキだ…………わかったな?」
狐娘「うん……………きもちいぃよぉ………………♡」ピクッ…………
男「ふふ…………安心しろ…………もっと気持ちよくしてやる…………」ボロンッ!
狐娘「ぁは……………ぁ…………………チンコ………すごい事になってる…………」
狐娘「早くぅ…………♡ ボクの中にぃ…………♡」クパックパッ
男「落ち着けって………しっかり堕としてやるから…………よ」ピトォ
男「は…………ふぅ……………!」ズ…………グ…………
狐娘「あ…………ぁああああぁっ……………!」ビクッ!
男「狭いな…………あれだけほぐしたのに、全然、入らねぇ…………」グゥ………ググッ………!
トロォ〜
男「ん? なんか天井から垂れてきたぞ…………って、これスーラのローションじゃねえか…………」ネト……
男「どっから見てるか分からないが、ありがたく使わせて貰うぞ……………」グニュウゥウウゥ…………
狐娘「あ、やっ…………! いま、そこいじっちゃ…………! んっ!♡!」ブシャッ!
男「よし………これで…………っ…………!」ズルルルル…………!
狐娘「はぃってくる………♡ 男さんの、ものが…………♡」ビクン………ビクッ…
男「ここから、少し、痛いかもしれないが、我慢しろよ…………!」ブチッ……
狐娘「あ……っ! あ、ぅぅ………!」ピクッ!
男「ふぅ…………く……」ブチブチブチ…………
狐娘「男さぁん…………男さぁぁん……………!」ギュゥウウゥ…………!
男「ふっ…………!」ブッツンッ!
狐娘「あぐっ………! ふっ…………!」ツゥ………
男「動くぞ……………」
狐娘「ん………………♡」ビクッ…………ピピクッ………
男「ぅん…………ふぅ………………はっ………………」ズズッ…………ズルルルッ………ズチュゥゥ…………
狐娘「ぁ………おなかの奥の、知らないところまで、チンコ、こつこつ届いちゃってるよぉ…………!」ビクンッ!ビクンッ!
狐娘「ぃあう♡」プシャァ
男「ふぅ…………そこは、子宮口だ………赤ちゃんの部屋なんだぞ…………俺がノックして………赤ちゃん作る準備してるって、教えてるんだ…………!」ズヂュ………ジュゥゥ………♡
狐娘「ぁは………♡ うん………赤ちゃん、欲しいよぉ…………♡ 男さんの赤ちゃん…………♡」ピクンッ………ピクピクッ♡
男「分かっている………しっかり、妊娠させてやるからな…………」ドチュ…………グニュ………ゴリッ♡
狐娘「んぅう………! 男さんっ………♡」ギュゥゥッ!
男「少し、速く………するぞ……!」ドチュゥウ、ブチュゥ、ニジュッ、グチュッ
狐娘「あんっ♡ ぁあんっ♡ んぅ♡ ひぎぃ♡」ビグッ!ビグッ!
狐娘「気持ちいい、気持ちいいよぉ男さぁん♡」ビクン!ビクン!
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