【安価】提督「提督として生きること」コロラド「その54」【艦これ】
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707: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/07/04(木) 22:47:22.26 ID:1iDHVbOno


嬌声をあげるゴトランド。それに留まらず、提督は更に怒張を押し込んだ。きつくしまったゴトランドのナカは熱く、怒張に絡み付いてくる。

痙攣する彼女の身体を押さえつけるように抱きしめると、ゴトランドは提督の耳元で消え入るような声で囁いた。


「おねがいっ……」


「ゴトも、気持ちよく、んっ……して、あげたいから……」


提督は何も言わず、反動をつけてゴトランドごと自分の身体を持ち上げた。胡座の上に彼女の身体を据え、優しく抱きしめた。


「……♥」


優しい瞳で見下ろすゴトランド。何も口にはしなかったが、それでも確かな愛情を提督は感じていた。彼女は再び提督と手を繋ぎ、深く深く、揺するように動き始める。


「はぁっ♥はぁっ♥はんっ、んっ♥」


彼女のナカはまるで慣れたように怒張を刺激してくる。どこをどう動かせば悦ぶのか知っているように。そのことに今更何も言うことはなかった。ただ、彼女の想いに応えるように提督も彼女の動きに合わせて腰を振り始める。


「んっ♥気持ちいいっ♥提督、合わせてっ……あっ♥」


二人の息の重なった動きは次第に早まっていく。提督の動きは荒々しく、ゴトランドの動きはそれに合わせたものへ。ただただ、ひたすらにお互いを求めあった。


「あっ、あ♥ああっ♥〜〜〜〜っ……♥」




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