【安価】提督「提督として生きること」コロラド「その54」【艦これ】
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706: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/07/04(木) 22:45:38.96 ID:1iDHVbOno


そうとも知らず、提督はゴトランドをソファの上に押し倒した。力が抜け投げ出された彼女の肉体を見つめ、どこを責めようか見定める。
まず、手を伸ばしたのは胸だった。はだけつつあるが、まだかろうじて胸を隠していた水着を剥ぎ取る。思わず隠そうとしたゴトランドを手で抑え、揺れる柔らかい膨らみをじっと見つめた。


「綺麗だ」


そう呟くと、ゴトランドは顔を真っ赤に染めた。そんな彼女に構わず、提督は胸に顔を近づけ膨らんだ蕾を舌で突いた。


「んっ、ふぅ……♥」


また、身体の芯が熱くなっている。今度はさっきよりずっと長く、籠もるような熱だった。そして実際、彼女自身熱いくらいに恥ずかしくなっていた。


「提督、そんなにおっぱいすき……?♥」


からかうつもりで聞いたのだが、提督は答えてくれなかった。むしろ、一心不乱に胸を吸い続けられ、こちらのほうが恥ずかしくなる。今まで何度も肌を見せてきたのに、こんなにも恥ずかしいなんて。


「ああ、もうっ……恥ずかしいっ……♥」


ヤケになって呟いたその言葉を聞いた提督は、更に嗜虐心が増すのを感じた。もっと恥ずかしがらせてやりたい。その思いにしたがって、提督は責める場所を移した。


「っ、ちょ、ちょっと……♥」


最後に残った下の水着を脱がせると、愛駅で濡れた秘所が顕になった。両足を抑え閉じられないようにした上で、提督はそこに顔を埋めた。汗の匂いに混じる雌の匂いが興奮を誘う。舌を挿入れると、彼女が感じているのがナカの痙攣からもわかった。


「っ、ん、んっ……♥ふぁ、ふっ、〜〜っ♥」


びくびくと身体を震わせ達したゴトランド。提督はいよいよ服を脱ぎ、いきり立った怒張をゴトランドの目に触れさせた。


「っ……」


息を呑むゴトランドの手を握り、提督は挿入の体勢をとった。ゴトランドはきつく手を握り返し、ぎゅっと目を瞑った。


「ゴトランド……」


優しく名前を呼び、提督はゴトランドのナカへと怒張を挿入れていった。


「あっ、あぁ♥あああぁぁぁっ♥♥」




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