【安価】提督「提督として生きること」コロラド「その54」【艦これ】
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864: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/07/06(土) 22:31:52.01 ID:SalalHnFo


抱きしめた腕の中で、提督は乱暴に村雨の唇を奪っていた。いつもなら優しくキスしてくれるのだが、今日は違う。きっと、身体を男たちに見られたことを怒っているのだろう。
触られたり、声をかけられたわけではない。それでもこんなに怒るのは大切に思ってくれているから。少なくとも村雨はそう思っていた。


「んん、ふぅ……♥」


抱きしめられていると、提督の手が村雨の尻を撫でた。乱暴で荒々しく、時折軽く叩いてくる。その度に、身体が跳ね声が漏れてしまう。


「はぁ……ていとくぅ♥」


火照った身体を擦り寄せ、キスでは物足りないと強請る村雨。もちろん、提督もこれで満足はしない。提督は村雨の服を引き裂くようにあっさりと脱がした。

顕になるのは駆逐艦らしからぬ膨らみをもった身体。特徴的な形状のタイツの上から、ツンと突き出た突起を指で弾いた。


「ひゃっ……♥」


ゾクゾクと快感が走る。今度は指で摘まれ、乱暴に引っ張られた。


「んっ、あんっ♥」


悶える村雨を前に、提督は彼女の後ろに回り込み、背中から抱きついた。そして、今度は後ろから絞るように両胸を鷲掴みにした。

人差し指以外の指でぎゅっと胸を掴まれ、さらに人差し指がくにくにと先端を弄る。胸全体に溜まった快感が先端で弾けるようだった。




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