【安価】提督「提督として生きること」コロラド「その54」【艦これ】
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865: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/07/06(土) 22:32:19.05 ID:SalalHnFo


「はっ、あ♥んっ、ふぁ……♥」


村雨は熱の籠もった吐息を漏らし、提督の腕の中で震えていた。提督は胸を弄っていた手を下へと伸ばし、村雨の秘所に触れた。愛液で濡れたそこを押し開き、指を彼女のナカに挿入れる。


「っ、は……♥てい、とく……♥」


提督の腕を抑え身体を揺らす村雨。顔を真っ赤にした村雨の様子から、彼女の限界が近いことわかっていた。


「あっ、イキ、そっ……♥」


そして、そのまま村雨は達した。提督は腕の中で痙攣する彼女を抱きしめ、優しく首筋にキスをした。


「んん、んんぅ……♥」


一度達したはずなのに、身体に籠もった熱は全く収まっていなかった。むしろ、ますます提督が欲しくなってくる。早く早く、貫いてほしい。


「てい、とく……おねがい……っ♥」


その声に提督はうなずき、ベッドに横になった。村雨はその上に跨がり、提督の怒張を露わにする。

天井へ向けいきり立った怒張を優しく撫で、その上に腰を据えるとゆっくり腰を下ろしていった。
 

「っ、んぅ♥んん〜っ……♥」


雄々しく、それで乱暴に怒張が自分を押し開いてくる。ゆっくりと挿入れているはずなのに、身を貫く快感は我慢できないくらいに気持ちいい。じっくり時間をかけ挿入した村雨の尻を急かすように提督は叩く。


「んっ、ふぅ……ふぁっ、あぁんっ♥」


提督に急かされ、村雨はゆっくりと腰を動かし始める。ギリギリまで腰を上げ、勢いをつけ下ろす。身体が無意識のうちに気持ちいい所に怒張を擦りつけてしまい、腰の動きはどんどん、どんどんと早くなっていく。


「っ、はっ♥はぁ、あんっ♥んっ、んっ……♥」


パンパンと肌のぶつかる音と、愛液の立てる水音が村雨の耳に響いていた。淫らな音に淫らな声。だが、今更止めることはできない。それ程に、村雨は提督を求めていた。


「はぁ、ぁ……っ♥てい、とく……♥」


「赤ちゃん、欲しいのっ……♥」


その瞬間、ナカがきつく怒張を締め付けた。反射的に溢れた精を村雨は身体で受け止めていく。


「んっ、あああぁぁぁっ♥♥♥」






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