非実在プロ幼女「モブおじさんのくせに!」
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10:きたいありがとう ◆hLz/L9qHlWWQ[saga]
2019/06/26(水) 00:56:01.41 ID:WGi0UK3P0

クズ「いやぁ〜形式ばったのって苦手なんだよねぇ」

クズ「早速だけどさ、君はどれくらいオナニーが好き?」

モブ「えっ」

モブ(剛速球の質問に言葉が詰まった)

モブ(そこに少女が居るのに?答えないといけないのか?)

クズ「あはは、シコちゃんの事は気にすることないよ!」

クズ「シコちゃんはプロ幼女だからさ」

モブ「ぷろようじょ……?」

シコ「……そうよ、アタシは童貞野郎や変態野郎のオチンポを慰めてあげる天の使いなの」

モブ(少女は皮肉ったような顔でニヤリと笑った)

クズ「そんなわけだからシコちゃんの事は気にせず」

クズ「君の赤裸々な性事情をユー喋っちゃいなYO!」

モブ「……オナニーは、、大好きです…」

クズ「うんうん!」

モブ「どれくらいって言われると難しいですが、まるで我が子を慈しむがごとく…!」

クズ「それそれ!もう一声!」

モブ「毎日にように息子を可愛がっています!!!」ガタッ

クズ「よく言った!」パチパチパチ

シコ「……」

モブ(気付けば俺は片手を強く握りしめ、パイプ椅子から立ち上がっていた)

モブ(少女がじっとりと俺を見つめてくる。いや、睨まれている…?)

シコ「ねぇアンタ、お茶のおかわり入れてきてよ」

モブ「ええ!?」

クズ「ちょっとシコちゃん!?まだ採用って決まってないのに!」

モブ「ええっ!?採用きびしいですか!?」

クズ「あっ!そういう訳じゃないんだけどね!?」

シコ「お茶もいれられない様な奴、アタシ認めないから!」

シコ「クズさんよりアタシの方が偉いのに言うこと聞けないの!?」

モブ「!?」




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