978: ◆H84K7DgaoM[saga]
2019/07/08(月) 18:47:51.14 ID:1jvTAFXAo
アルルン「もー……乱暴に使いすぎだよっ♥大丈夫ー?」
サクヤ「え……えぇ♥大丈夫、だから……んっ?(触手が私の体、持ち上げて……へっ?花の中に?)」
サクヤ「(いったい何する気な)えっ♥」ボフリッ
アルルン「うふんっ♥花弁閉じちゃったから、もう逃げられないよぉ♥」
アルルン「私のお花、君が孕むまで……絶対に開かないから……ねっ♥」ズリュリュッ♥
サクヤ「ひぎぃっ♥」ビクビクッ♥
サクヤ(み、密着してるからハッキリと分かるっ♥この子のちんぽ、スッゴク大きいぃっ♥)
サクヤ(いや、おっきいだけじゃないっ♥触手の使い方、スッゴク上手いぃっ♥)パンパンッ♥
アルルン「えへへっ♥どう、一人で二穴責め出来る魔族は中々いないのよっ♥」グプッ♥ジュプジュプッ♥
アルルン「このままっ♥私のおちんぽと触手で私専用の肉便器に変えてあげるっ♥逃がさないんだからねぇ♥」ゴリュッ♥ヌププッ
サクヤ「し……してぇ♥肉便器にしてぇ♥どうでもいいっ♥気持ちよくなれればどうでもいいからぁ♥早くっ♥」
アルルン「素直になれたわねぇ♥じゃあご褒美として……よっと♥」
どぴゅっ♥びゅるるるっ♥ごっぷっ♥どっぷどっぷぅ♥
サクヤ「ふぐぅうううぅぅぅっ♥」ビクビクッ
アルルン「……んっ、受精完了ね♥それじゃあ解放してあげるわー♥」ヌッ……ヒョイ、ゴロンッ
サクヤ「ひゅうひゅう……♥」ビクビクッ♥
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