979: ◆H84K7DgaoM[saga]
2019/07/08(月) 19:01:14.56 ID:1jvTAFXAo
オルク「さて……最後はお前の番だが、どうする?本当に使わんのか?」
ドラン「己の逸物は魔王陛下のみに下げる……だが」バサリッ、ミチミチミチッ
サクヤ「……ふぇ♥」
ドラン「……魔王陛下がこいつを使えと命じたのだ♥遠慮なく、使わせてもらおう♥」グチュリッ♥
サクヤ「ま……待って♥入らない、そんなにデカイちんぽ入ら──おんっ♥」ズブブブッ♥
ドラン「ほう?己のものを全て受け止めるとは♥魔族はゴムのように体を、逸物の形に変化させるが……お前は素晴らしいな♥」
ドラン「3mもある己の逸物を♥初めてで全て飲み込むとは……大した雌だっ♥」ゴリュッ♥ゴリュッ♥
サクヤ(こ、れっ♥ヤバイっ♥突き上げられる度、お腹限界まで伸びるっ♥)
サクヤ(息できない♥息しても全部吐き出しちゃう♥死ぬっ、殺されるっ♥)
サクヤ(ドラゴンちんぽに殺されるっ♥)
サクヤ「おっ♥かひゅっ♥すぅ♥あぎっ♥」ズボズボッ♥パッチュパッチュッ♥
ドラン「どうした、己はまだ満足してないぞ♥もっと絞めろ♥」
サクヤ「無理っ♥あぎっ♥締められ、こはっ♥」ビクビクッ♥
ドラン「……仕方のない雌だな……ふんっ!!」ゴリュッ♥ズブブブッ♥
サクヤ「……あひっ♥」カクンッ
びゅぼぼぼぼっ♥どぴゅっ♥どぴゅっ♥どっぷっ♥どっぷっ♥びゅるるるるるっ♥
サクヤ「…………っ♥」バタリッ、ドポポポッ♥
ドラン「ふん、たった一度でダウンか……情けのない雌め、使えるようになるまで……調教してやろう♥」クチュリッ♥
安価下1〜2 その後、サクヤ、またはドラン達はどうなった?
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