【安価】盗賊「城に盗みに入ったら姫と遭遇してしまった」
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35: ◆UXivgN.Mu6[saga]
2019/06/29(土) 23:17:45.36 ID:okJWZUKro

シュルリと衣擦れの音がした。
姫の肢体が月明かりに照らされる。

姫「は、恥ずかしい…です」

うぶな反応とは別に身体のラインは女体として完成を迎えている。幼さが残りつつもあるが発育の良い出るところは出てる、男をそそらせる肉付きをしていた。


盗賊「ここを触ったことはあるか?」

姫「少しだけ……でもちゃんとは……あっ…!」ビクッ


下着越しに恥丘を指でゆっくりと撫でていく。
下着一つとっても高価で気品のあるモノだと直ぐに分かるが、今の彼は盗賊としてでは無く男として。
ついている下着の奥の部分に意識が集中していた。

そしてそれは姫も同じのようで男が指をなぞりあげる度にびくりと身体を震わせる。



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