【安価】盗賊「城に盗みに入ったら姫と遭遇してしまった」
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36: ◆UXivgN.Mu6[saga]
2019/06/29(土) 23:18:59.08 ID:okJWZUKro

姫「ひっ……あ、…ひゃんっ!と、盗賊さん、これ…!私のからだ…変に…ひゃう!」ビクッ

盗賊「濡れてきたぞ……姫君のここは中々に敏感らしい」

姫「そう、なんですか…っ?じぶんだと、こんな感じに、なったことなくて…あ、ふぁっ…!」ビクッビクン

盗賊(もう充分か…俺の方も我慢ができないな)


下着を取り払い、盗賊も自身の起立した肉棒を露にする。
初めて目にする男性の性器に姫は顔を手で覆いながらも指の隙間からちらりと見ていた。


姫(す、すごい…これが、男の人の性器なんだぁ…)

盗賊「さて…」

姫「あっ…!」

肉棒を姫の性器に宛がう。なんども経験している事の筈なのだが盗賊によぎるのは幾ばくかの緊張であった。
腰を押し進めようとした時、姫の手のひらが盗賊の頬を撫でた。


姫「盗賊さん……わたしの初めてを…奪い取ってください…」

盗賊(そうか、俺も初めてだったな………女の処女を盗むのは)

狭い膣内を押し進めていく。途中、ぶつりと何かを貫いたような気がした。



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