【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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12: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/07(日) 22:06:30.32 ID:p2wKd4Ow0
(翌朝)

指揮官「…朝か」

指揮官「あれ?マラニーがいない…」

マラニー「ここにいるよ♥」ポヨン

指揮官「なっ…」

指揮官(目が覚めると横に裸エプロンのマラニーが立っていた)

指揮官「お前…なんでそんな恰好してるんだ?」

マラニー「たまにはこんな姿で料理してみたいなーって思って♥」

マラニー「あと…指揮官を味見する時にもいい気がして」ガシッ

指揮官「っ!」

指揮官(マラニーは朝勃ちしているペニスを掴んできた)

マラニー「指揮官、昨日の仕返し…させてもらうね♥」ニコッ

指揮官「待て、これから仕事が……っく…」ビクッ



この後滅茶苦茶搾精されました
マラニーは一日中元気だったが指揮官は逆に窶れていたとの事


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