【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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121: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/25(木) 23:09:32.22 ID:Ld3wVTHa0
指揮官(二人は自慢の胸で俺のペニスを挟んできた)

指揮官(二人の胸に挟まれると再び溶けるような快楽に襲われる)

指揮官「うぁっ……うぐ……っ」ビクッ

グレンヴィル「指揮官の硬いモノ…一回出したのにまだ熱い…」ズリュッ ズチュッ…

ル・テメレール「これ舐めていいんだよね?じゃあ…」レロッ チロチロッ

指揮官(二人は互いの胸で挟みながら亀頭の部分を執拗に舐めてくる)

指揮官(一回射精したばかりなのに二人にパイズリされていると徐々に射精感が込み上げてきた)

指揮官「二人とも…それ以上責められたらヤバ…」

グレンヴィル「我慢しないで…出しちゃえ!」ズリュッ ズチュッ レロッ…

ル・テメレール「指揮官、遠慮しないで思い切り出して?」ピチャッ レロッ…ズリュッ

指揮官(仕上げと言わんばかりに強めた二人の責めに耐え切れず限界を迎えた)

指揮官「うぐっ……ぁ…っ」ビクッ

ッビュ ビュルッ ピュプッ

グレンヴィル「きゃっ!」ビチャッ

ル・テメレール「ひゃあ!」ベチャッ

指揮官(二人の顔や胸を精液が白く汚していく)

指揮官(射精が収まると二人はかかった精液を愛しく舐め取る)

グレンヴィル「精液の味…ちょっと変な味だったかも」

ル・テメレール「指揮官、最後にお願いがあるんだけどいい?」

指揮官(そう言うとテメレールは蜜を垂らしている秘部をペニスに当てがい)

ヌチュッ

ル・テメレール「私の初めて、もらって」


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