【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
↓ 1- 覧 板 20
122: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/25(木) 23:10:17.21 ID:Ld3wVTHa0
……
指揮官(気が付いた時にはもう逃げられなくなっていた)
指揮官(ルピニャートが顔面騎位をしていて、テメレールは騎乗位でペニスを秘部に当てがっている)
指揮官(そしてグレンヴィルは背後からテメレールの胸を揉んでいる)
ルピニャート「そろそろ始めてくれないと…魔法をかけちゃいますよ?」
ル・テメレール「指揮官、早くしないと私、おかし、んぁっ♥」ビクッ
グレンヴィル「ほら指揮官、早くしないとテメレールがおかしくなっちゃうぞ?」モニュモニュ
指揮官(丸見えの秘部から垂れてくるルピニャートの愛液、聞こえてくるテメレールの喘ぎ声)
指揮官(二回も射精したにも関わらずペニスは硬さを取り戻していた)
指揮官「思う存分ヤってくれ…多分これで最後だ」
ル・テメレール「うん…今から挿れるね」
ルピニャート「指揮官…気持ちよく、してくださいね?」
グレンヴィル「気持ちよくなれない代わりにテメレールをいっぱい責めちゃうよ!」
指揮官(その言葉と共に二人は始めた)
ズブブッ… ブチッ
グイッ ズリュッ…
149Res/75.58 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20