【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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122: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/25(木) 23:10:17.21 ID:Ld3wVTHa0
……

指揮官(気が付いた時にはもう逃げられなくなっていた)

指揮官(ルピニャートが顔面騎位をしていて、テメレールは騎乗位でペニスを秘部に当てがっている)

指揮官(そしてグレンヴィルは背後からテメレールの胸を揉んでいる)

ルピニャート「そろそろ始めてくれないと…魔法をかけちゃいますよ?」

ル・テメレール「指揮官、早くしないと私、おかし、んぁっ♥」ビクッ

グレンヴィル「ほら指揮官、早くしないとテメレールがおかしくなっちゃうぞ?」モニュモニュ

指揮官(丸見えの秘部から垂れてくるルピニャートの愛液、聞こえてくるテメレールの喘ぎ声)

指揮官(二回も射精したにも関わらずペニスは硬さを取り戻していた)

指揮官「思う存分ヤってくれ…多分これで最後だ」

ル・テメレール「うん…今から挿れるね」

ルピニャート「指揮官…気持ちよく、してくださいね?」

グレンヴィル「気持ちよくなれない代わりにテメレールをいっぱい責めちゃうよ!」

指揮官(その言葉と共に二人は始めた)

ズブブッ… ブチッ


グイッ ズリュッ…


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