【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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126: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/26(金) 22:54:05.37 ID:yQDFO7Gz0
ル・テメレール「っ……ぐ……あぁっ……!」ビクッビクッ

ルピニャート「んっ♥ あっ…うぅっ♥」ビクンッ

指揮官(ルピニャートの声に混じってテメレールの悲痛な声が聞こえる)

指揮官(声をかけてやりたいが目の前の秘部を舐める事と快楽からくる衝動で腰を動かす事に意識が集中してしまう)

ルピニャート「指揮官、舌を挿れて……ひぅっ♥」ビクンッ

ル・テメレール「指揮官…我慢しないで動いてっ…これくらいの痛み大丈夫、だから……あっ♥」ビクンッ

グレンヴィル「大丈夫、私が気持ちよくしてあげる♥」モニュムニュ

指揮官(グレンヴィルに胸を揉まれたからかテメレールの声が途中から媚声が混じった物に変わる)

指揮官(腰を動かしながら目の前の秘部に舌を挿れ、吸い上げるとルピニャートは大きく震える)

指揮官(実質的な4Pに理性が吹き飛ぶ寸前だった)



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