【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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127: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/26(金) 22:55:05.29 ID:yQDFO7Gz0
ル・テメレール「指揮官、指揮官っ……んあぁっ…♥」パンッパンッパンッパンッ

ルピニャート「くぅ、んっ……あ、っ♥」ビクンビクン

グレンヴィル「ほらほら、もっといっちゃえ♥」クリクリ

指揮官(痛みが徐々に快楽へと変わっいくテメレールは淫らに腰を打ち付け始める)

指揮官(そんなテメレールに追い討ちをかけるようにグレンヴィルは更に胸への愛撫を強める)

指揮官(ルピニャートは完全に理性が崩壊していて俺の顔に秘部を擦り付けてくる)

指揮官(三人の淫らな声を聞いていると限界が近付いてきた)

指揮官「三人とも…そろそろイキそうだ…っ」ビクッ

ル・テメレール「出してっ…指揮官の精液、私の中にっ♥」パンッパンッパンッパンッ

ルピニャート「はぁ、んっ……うぅっ♥」ビクッビクッ

グレンヴィル「一気にいくよ…えいっ!」モニュンッ

指揮官(一層強い締め付けが襲うと同時に目前の秘部に下を挿れて強く吸い上げると三人同時に絶頂を迎えた)

ルピニャート「ひあああぁぁぁっ!!」ビクンッ

プシャッ ポタポタッ…

指揮官「ぐっ…うあぁぁ……っ!」ビクッ

ドプッ… ビュッ ビュルッ ビュルルッ

ル・テメレール「ふあぁっ!あ、あぅ…ぅ…♥」ビクッビクッ

グレンヴィル「二人とも、イッた時の声最高だったよ♪」

指揮官(顔にルピニャートの愛液がかかると同時にテメレールの膣内へ精液が吐き出された)

指揮官(テメレールもルピニャートも快楽に浸りながら腰を前後に動かしている)

指揮官(一方の俺は続く射精で肩で息をしていて当分動けない状態にあった)


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