【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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140: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/28(日) 23:11:53.20 ID:ciIqhgo1O
………
指揮官「伊吹、足をそっちに置いて…」グイッ…
伊吹「あ、主殿…恥ずかしいです…」
指揮官(片足を持ち上げる形で開脚させると伊吹の大事な部分が丸見えになる)
指揮官(我慢していたからか秘部は既に濡れている)
指揮官(袖とニーソを残しているからか色っぽさが増しているように見えた)
伊吹「主殿、あまり見つめないでください…流石の伊吹でも堪えられそうにありません…」カアァ…
指揮官(秘部を視姦されている恥ずかしさからか伊吹の顔が赤く染まっていく)
指揮官(焦らすぎるのも可哀想だと思い、顔を秘部へと近付けた)
伊吹「っ、主殿…」ゴクッ
チロッ
伊吹「ひぁっ♥」ビクッ
カプッ… ヂュウゥゥゥゥッ
伊吹「…んんううぅっ!」ビクッビクッ♥
指揮官(少し舐めてから一気に秘部へと吸い付く)
指揮官(舌を挿入して吸い上げると淫らな声と共に腰が浮いた)
指揮官(反応する伊吹が可愛く見えた俺は膣内の責めを激しくしていく)
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