【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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141: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/28(日) 23:12:24.26 ID:ciIqhgo1O
伊吹「嫌っ、あっ♥ダメです主殿っ…そこを突いては、んぁっ♥」ビクッ

指揮官(敏感な突起を舌で突くだけで伊吹は大きく跳ねる)

指揮官(膣内からは愛液が溢れていてなるべく残さないよう飲み込む)

指揮官(伊吹は無意識の内に俺の頭へ手を回し、秘部に押し付けている)

指揮官(絶え間なく襲う快楽に淫らな声を上げる事しか出来ずにいた)

伊吹「あ、主殿っ…あまり焦らさず…一気にきて、くださいっ…♥」ビクッ

指揮官(伊吹の甘えた言葉に応えるように敏感な突起を音を立てながら吸い上げる)

ニチュッ…ズズズッ

伊吹「…ひあああぁぁぁぁっ!!」ビクッ♥

プシャッ…

伊吹「っぁ…うぅっ……」ビクンビクン♥

指揮官(伊吹は叫び声と共に絶頂を迎え、愛液を吹き出した)

指揮官(丸見えとなっている膣肉はヒクヒクと動いていて、ペニスが挿れられるのを待ち望んでいるように見えた)

カチャカチャ… スルッ

伊吹「はぁ、はぁ……主殿…」ゴクッ

指揮官「伊吹…」

指揮官(ズボンとパンツを脱ぎ捨てると我慢汁を溢れさせているペニスが勢いよく飛び出す)

指揮官(伊吹は露わになったペニスをただ凝視していた)


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