【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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34: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/11(木) 23:30:57.50 ID:MiigHGs70
指揮官「っ!? ダンケルク、何だその格好は!」

ダンケルク「これ?ちょっとした事故で服が汚れちゃって…」

指揮官(ドアを開けると裸にリボンを巻いてるダンケルクの姿が目に飛びこんできた)

ダンケルク「替えの服は探したけど見つからなくて…仕方なく近くにあったリボンを巻いたの」

指揮官「何故リボン…一応大事な所は隠してあるけど…目のやり場に困るな」

ダンケルク「それは言わないで…恥ずかしいから」モジ…

指揮官「っ…破壊力高いな…って言ってる場合じゃない!」バタンッ

指揮官(誰かに見られたらマズいと思いドアを閉めた)

指揮官「俺の服、着るか?」

ダンケルク「別にいいわよ。指揮官になら今の姿を見られても困らないわ」

指揮官(俺は反応に困るんだが…)

ダンケルク「それよりお菓子を頂きましょう、出来たてが冷めちゃうわ」グイッ

指揮官「なっ、待っ…」グッ

指揮官(裸に等しい姿のダンケルクを見ながら引っ張られていった)


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