【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
1- 20
35: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/11(木) 23:36:49.35 ID:MiigHGs70
指揮官「…ご馳走様でした」

ダンケルク「ふふ、お粗末様でした」

指揮官(用意されたお菓子を食べ終えて軽く力を抜いた)

指揮官(時折ダンケルクにもお菓子を食べさせてもらったけど露出している胸や太腿につい目が行ってしまい気の休まる暇が無かった)

ダンケルク「指揮官、疲れてるようね…横になって」ポンポン

指揮官(ダンケルクは膝枕を誘ってきた)

指揮官「流石にその姿で膝枕は…」

ダンケルク「いいから。たまには私に甘えてちょうだい」ポンポン

指揮官「そこまで言うなら…」ゴロン

指揮官(意を決してダンケルクに膝枕をさせてもらう)

指揮官(視界に入る破廉恥な姿のせいで股間が無意識に反応し始める)



ダンケルク「今日のお菓子どうだった?結構力入れたんだけど」

指揮官「あぁ…いつもより数倍美味かった。流石ダンケルクと言った所だ」

ダンケルク「そう言われると私も嬉しいわ。…でも、まだ物足りなさそうね」

指揮官「? 十分過ぎる程食べ…っ」ビクッ

指揮官(喋ってる途中で硬くなり始めた股間をズボン越しに撫でられる)

ダンケルク「指揮官、私が貴方の此処に気付いてないと思った?」サス…サス…

ダンケルク「もう…二人だけの時は我慢する必要なんて無いのに」

シュルッ…

指揮官(ダンケルクはリボンを解くと一糸纏わぬ姿になりー)

ダンケルク「指揮官、私を食べてちょうだい」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
149Res/75.58 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice