【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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41: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/12(金) 22:35:52.76 ID:5Tsrn+sm0
指揮官「何を言って…それよりも早く隠せ、っ」ビクッ
ダンケルク「我慢しないの。さっきから膨れ上がってるわよ?」モゾ… ギュッ
指揮官(ズボンの中に手を潜り込ませられると硬くなり始めたペニスを掴まれた)
指揮官「今襲ったら我慢出来なくてお前を滅茶苦茶にしかねない…やめてくれないか」
ダンケルク「私は一向に構わないわ。最近の指揮官、随分と溜め込んでるみたいだし…」コス…コス…ッ
指揮官(ダンケルクは優しくペニスを擦り始める)
ダンケルク「ほら、遠慮しないで私を食べて」コスッコスッ
指揮官「…どうなっても知らないぞ」
ダンケルク「言ったでしょ?構わないって」ニコッ
指揮官(優しい笑顔を見るの同時に俺の中の箍が外れた)
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