【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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42: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/12(金) 22:37:38.95 ID:5Tsrn+sm0
…………

指揮官「これで隠せないな」キュッ

ダンケルク「構わないっていったけど…これは恥ずかしすぎるわ…」

指揮官(ベッドの上に裸のダンケルクを運び、仰向けに寝かせて両手をリボンで縛る)

指揮官(更に開脚させて彼女の大事な部分を全て曝け出させる)

指揮官(ダンケルクは抵抗する様子は見せないが恥ずかしさのあまり耳まで赤く染めている)

指揮官「よし、頂くとするか」ギシ…

ダンケルク「…出来れば跡が付かないようにお願い」

指揮官(ダンケルクの言葉に顔を縦に振ると優しく抱き起こしー)

レロッ…

ダンケルク「んっ…」ビクッ

指揮官(項を舐め上げる)

指揮官(ダンケルクの反応を気にせず俺は続けて他の部分も舐めていく)

指揮官(背中、腕、脇、下腹部、足先、太腿、乳房…)

指揮官(あらゆる部分を舐め尽くした時にはダンケルクが大きく震えていた)


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