【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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43: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/12(金) 22:38:22.97 ID:5Tsrn+sm0
ダンケルク「っ…はぁ、はぁ…」ビクッビクッ
指揮官「残るは此処だけだな」グイッ
指揮官(太腿を押し広げて彼女の秘部へ顔を寄せる)
指揮官(秘部は十分な程濡れていて糸を引いている)
指揮官「じゃあ、遠慮なく…」ヂュウゥゥゥ
ダンケルク「あっ♥ んっ、んうぅぅっ♥」ビクッビクッ
指揮官(舌を入れて吸い上げるとダンケルクは大きく身体を跳ね上げる)
指揮官(膣の中はもうトロトロになっていて挿れるには十分すぎる程だ)
指揮官「ダンケルクの蜜、凄い溢れてくる…」ヌチュッ…ズズズッ
ダンケルク「そんな事、言わな、んんっ♥ あっ、っうぅ♥」ビクッビクッ
指揮官(蜜を吸い上げる度にダンケルクが絶頂を迎える)
指揮官(ある程度膣を堪能するとトドメ言わんばかりに敏感な突起を吸い上げた)
ヂュウゥゥゥゥ
ダンケルク「あああぁぁぁぁっ!!」ビクッ
プシュ… ビチャッ
指揮官(大きく身体を反り上げて絶頂を迎えると蜜を吹き出した)
指揮官(顔にかかった蜜を指先で絡め取り愛しく舐める)
指揮官(ダンケルクの身体も蜜も十分頂くと硬くなっているペニスを彼女の秘部へ当てがう)
指揮官(ペニスも秘部も今すぐ挿れてもいいぐらい準備万端になっている)
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