【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
1- 20
61: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/15(月) 16:44:38.57 ID:0Ajss8D20
…………

指揮官「もうこんなに濡れてるんだな」グイッ

DoY「言わなかったかしら?そなたに凝視されてからずっと我慢していたと」

指揮官(岩場の陰に移動し、俺とDoYは共に裸になる)

指揮官(彼女が岩に手を付き、所謂立ちバックの体位になると既に蜜を垂らす程濡れている秘部にペニスを当てがう)

指揮官「本当に…いいんだな?」ヌチュ…

DoY「何度も言わせないで。私はそなたの全てが欲しくて誘惑したの…さあ、早くその欲望を曝け出しなさい。もう抑えきれないわ」

指揮官(丸見えになっている秘部に加えて誘うように動く身体に我慢出来ず、そのままペニスを根元まで一気に挿入した)

ズブッ… ズブブブッ

DoY「あっ…あぁ…♥ んぐっ…ぅ……っ♥」ビクッビクッ

指揮官(最奥部に強く当たると彼女は耐え切れず腕を震わせながら絶頂を迎える)

指揮官(同時に膣壁が強く締め上げ、凄まじい快楽を与えてくる)



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
149Res/75.58 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice