【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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62: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/15(月) 16:45:06.19 ID:0Ajss8D20
指揮官「っ……気持ちよすぎる…悪い、もう動くぞっ!」パンパンパンパンッ
DoY「んっ♥ あっ、あぁっ♥ くっ、んんぅっ♥」ビクッビク、
指揮官(彼女の言葉も待たずに腰を激しく動かしていく)
指揮官(夜間で人目に付かない場所とはいえ、互いに裸で交わってる事につい意識してしまい身体がいつもより熱くなる)
DoY「っ♥ ダメっ、胸は今責められたらまたイっ…あっ♥」ビクッ
指揮官(揺れる乳房に手を回し、欲望を全開にして揉みしだく)
指揮官(何度もイってるからか彼女の腕はガタガタで限界が近いようだ)
指揮官(かく言う俺も強くなりつつある膣圧に耐え切れず射精が間際にまで迫っている)
指揮官「DoY、そろそろ出そうだ…っ」パンッパンッパンッパチュンッズチュッ
DoY「指揮官、そなたの精液を…私の中にっ♥」ビクッビクッ
指揮官(その言葉と共に一層強い締め付けが襲い、限界を迎えた)
ドクンッ…
ドプッ ビュプッ ビュッ ビュルルッ
DoY「ーー……っ♥ はぁ…ぁ…そなたの温かい精液、私の…中に…」ビクッビクッ
指揮官「はぁ…はぁ…」
指揮官(DoYの膣内に精液を吐き出すと二人とも静かにその場で崩れ落ちる)
指揮官(結合部からは精液が溢れ出ていた)
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