【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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69: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/15(月) 22:12:31.52 ID:0Ajss8D20
指揮官「待て、せめて岩陰に…んぐっ…」

指揮官(DoYにキスをされ言葉を遮られる)

指揮官(さらに口の中に舌を入れられ、蹂躙されていく)

指揮官(唾液を飲み込まれた時、いつの間にかペニスが硬さを取り戻していた)

DoY「っは……もう私の中に潜む情欲の火が抑えられないわ…このまま私と交わり、そなたの種子をもっと私に恵みなさい」ガバッ

指揮官(岩陰に隠れようともせず、彼女はそのまま騎乗位になり秘部ペニスにあてがい、そしてそのまま挿入した)

ヌチュッ… ズブブブッ

DoY「んっ、あっ…あああぁぁ……っ♥ 」ビクッビクッ

指揮官(根元までペニスを飲み込むと彼女は大きく反り返り絶頂を迎えた)

指揮官(俺は抵抗しようにも主導権を握られていて動く事すら出来ない)

DoY「さあ、遠慮なく声を上げなさい…そなたが声を上げる程私の情欲の火も強くなるわ」ズチュッ ズチュッ パンッ パンッ ズブッ

指揮官「あぐっ……うぁっ………く…っ」ビクッビクッ



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