【アズレン】欲望のままに短編を書く【たまに安価】
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70: ◆cZDjKJJEQyt5[saga]
2019/07/15(月) 22:13:08.79 ID:0Ajss8D20
指揮官(DoYは搾り取るように腰をくねらせてくる)

指揮官(加えて腰を打ち付ける度に揺れる乳房の景色がより射精感を募らせる)

指揮官「ダメだ、DoY…これ以上は…本当にっ…」

DoY「我慢せず出しなさい…そして私に溺れて、溜め込んでいる全てを捧げなさい…」グッ

指揮官「っ、う………あぁ……っ!」ビクッ

ドプッ…

ビュ ビュルッ ビュプッ ビュルルッ…

DoY「あぁ…っ♥ はぁ…はぁ……うふふ…二度もそなたの種子を頂いたわ…♥」ビクッビクッ

指揮官(二回目の射精にも関わらず一回目と変わらない量の精液が彼女の膣内に注がれた)

指揮官(DoYは恥じらう様子も見せずまるで見せびらかすように裸体を曝け出す)

指揮官(そんな妖艶な彼女を見ている内にペニスは秘部から解放されていた)


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