【安価】提督「提督として生きること」村雨「その55」【艦これ】
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115: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/07/12(金) 22:49:55.56 ID:WyJQyvIao


「っ、んんっ……あぅ……♥」


最奥に達したとき、ジョンの目尻には涙が浮かんでいた。浅い呼吸の彼女の頬に手を添え、涙を拭うと彼女は笑みを見せた。


「ん、うごいて……だいじょうぶ、だから……♥」


提督は頷き優しく腰を動かし始めた。まだ解れてないナカをゆっくりと押し広げ、怒張の大きさに合わせていく。


「んっ、くふっ♥は、あっ♥あっ、あっ♥あんっ♥」


ジョンの口から嬌声が聴こえるほどになると、提督も遠慮なく腰を動かした。抜ける寸前まで引いてから、子宮を突き上げるように激しく。
フレッチャーはそんなジョンに寄り添い、安心させるように頭をなでた。もう片方の手はジョンの腹に添え、怒張の感触を確かめていた。


「ジョン、もうすぐよ……もうすぐっ♥」


「あぁっ♥あ、はぁっ♥んんっ♥」


フレッチャーの言葉はジョンには届かなかった。ただ快感の海に溺れながら、提督は溜まりに溜まった欲望のほんの一部をジョンの中に吐き出した。


「っっっ♥〜〜〜〜っ……♥♥♥」




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